フロイドの狂気日記

時は流れ、曲も終わった。もっと何か言えたのに。

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2020年1月5日 英語の早口言葉的なものに絶望する

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ほとんど時間をとらなかったが、とりあえずSkill1のレベル3高難易度というSpeakingにチャレンジ

 

She sells seashells by the sea shore

彼女は貝殻を海岸で売る

 

こういう日本人が不得意そうなのを出してくる。はっきりわかったことはSheの発音が実はできていないということだ。なんどやってもSheがダメ。最終的にクリアしたんだけど、思ったより発音矯正に時間がかかる。これは何度もやらないと駄目なやつだなと思った。イギリスに行くまでにこれを全部、何度も繰り返さないとイケないだろうということはわかるのだが、率直に言って心が折れる。僕が留学中にやってきたことは微妙だったのか。あのときの人々には全く通じていなかったんだろうな、と思う。

 

この個別の発音矯正はSkill 14まであるが、まだSkill 1しかクリアしていない。一度したから問題ないのではなく、繰り返す必要があるのだろう。けっこう辛い。発音だけでなく、語彙力や文章読解スピードなどもトレーニングする必要があり、もっと高い勉強意識が必要だと思った。